「着色料入り?」と思わせるほど驚くキレイな青さの青の花茶!しかし、キレイな青は着色料ではなくバタフライピーの成分で、そのためタイでは古くからご飯やお菓子を染めていました。

そして驚くのはキレイな色だけでなく、青の花茶のアンチエイジング効果の高さです。

英名でバタフライピーと呼ばれるマメ科のこの植物バタフライピーは、原産地のタイではアンチャン茶とも呼ばれ、タイの女性はお茶として青の花茶を飲むことで若々しい美しさを保ってきました。

バタフライピーに大きなアンチエイジング効果があるのは、バタフライピーに含まれている有効成分「アントシニアン」の働きで老化の原因となる活性酸素を除去してアンチエイジング効果を上げ、シワやほうれい線なども防ぐため、年齢に負けないキレイな肌を保つことができます。

バタフライピーの青い色こそがアントシニアンの成分で、ブルベリーにもアントシニアンは含まれていますが、バタフライピーの方がアントシニアンの効果が高く、そのためバタフライピーのお茶は「飲む点滴」と言われるほど効果が認められています。

さらにこのアントシニアンの効果には、疲れ目による視力低下を防いだり眼精疲労効果がありますから、PCなどの作業で目を酷使している現代人の視力を守ります。
また、疲れた目は5歳も6歳も老けて見えるとまで言われています。

疲れてしょぼしょぼした目は見た目年齢を上げるだけでなく、疲れ目は肩こりなどの原因になるなどの弊害がありますから、眼精疲労を放っておくわけにはいきませんが、青の花茶を飲むことで疲れた目を解消し、イキイキとしたキレイな目が取り戻せます。

また、アントシニアンには肥満を防止し、肌の劣化や老化を防止する効果もありますから、タイでは皮膚の弾力を保つため、洗顔やお風呂ににも利用してアンチエイジング効果を上げています。

バタフライピーの美容効果は多岐にわたり、育毛促進効果や美しい黒髪を作る効果があるため、タイではバタフライピーの成分が配合されたシャンプーやコンディショナーなども販売されています。

また、美容だけでなくバタフライピーに認められている作用には、抗菌作用や解熱作用、抗炎症作用や鎮痛作用、離乳作用や局部麻酔作用などがありますが、そのほかにも、抗糖尿病作用や殺虫作用など、こんなにもたくさんの作用が認められています。

様々な健康効果とアンチエイジング効果がある成分がたくさん含まれたバタフライピーで作られたハーブティーが【青の花茶】なのです。
40代を過ぎると太りやすくなりますが、ダイエット中なのに甘いものが止められない方や、若いころより太りやすくなった方、健康診断で体重を減らすように言われたけれど、体重が減らせない方や、また、体重を減らそうと頑張っているのに減らせなくて苦労している方などは青の花茶をお試しください。
美味しく飲みながらダイエット効果を上げることが期待できます。

青の花茶は30代40代以降の女性の若さと美と健康を取り戻し、ハッピーな生活をお約束する青の飲み物です。
バタフライピーの効果を、ぜひ、あなたご自身でお確かめください。